EMC 市民活動 : https://shimin.ebetsu.org/404238since 2018.06.15
江別市文化協会
 
江別市文化協会
 

一般文芸ブロッグ

団体名:江別文学の会(えべつ ぶんがくのかい

代表者:(編集長) 佐々木正夫(ささき まさお

指導者:望月芳明(もちづき よしあき
設立年(月):1970年 昭和45年4月25日

指導者:
望月 芳明(もちづき よしあき「(団体等」統括者)

活動趣旨:江別市民文学としての発表の場及び文学を通じての懇親と討論の場。絵文字:晴れ

活動内容:絵文字:晴れ基本的には年2回の同人誌発行。

     絵文字:晴れ年2回冊子「江別文学」の発行及び月例会の開催。
活動のPR:
絵文字:晴れ文学といっても堅苦しい会ではありません。各々言いたい事、書きたいことを自由に

      表現できる場として、年齢を問わず加入され、活躍していただきたい。
      
絵文字:晴れ会員同士のコミュニケーションも厚く、文学に限らず社会への問題意識のある方が集い、
      討論することも多く、有意義な会と自認しております。

活動場所:江別市内 随時集合。

会員数:13名。

会員の募集:随時 募集中です。

備考: 連絡先〜011ー389ー3160    
    Mail:Shorohofu@ezweb.ne.jp
   http://center-i.jp/collabo-tane/bunngaku/

 
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2021/05/12

江別文学第89号発行予定について

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 令和3年5月下旬から6月上旬にかけて江別文学第89号を発行する予定です。いつものように、ブックアート野幌、イオン江別店2階とイオン・ザ・ビッグ・イオンタウン江別1階の未来屋書店、江別市役所販売部(地下売店)にて販売させて頂く予定です。

 今号は新入会員の笹岡素子さんの随筆「うららと私」と「生きたい」という詩が掲載されました。また若松雅迪さんが4年ぶりにカムバック「死霊の続きが書かれる」で80歳を超えても冴えわたる文章で驚かされます。ほかに栗岩夢治さん「親分の夏休み」も楽しく読まされます。そうそう千草陽子さんの「風の時代・・・」が最終回でファンの人には残念かもしれません。次回、新構想を練っているようです。89号発行されましたら、是非手にとって読んでみて下さい。
                     令和3年5月12日  編集長 佐々木正夫

尚、当方への連絡先等は、江別市文化協会 文芸部 江別文学の会 をご覧願います。
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