EMC 市民活動 : https://shimin.ebetsu.org/278229since 2018.06.15
江別市民文化祭
 
江別市文化協会
 
団体名:江別子ども劇場(えべつこどもげきじょう

代表者:佐藤ひとみ

指導者:活動により、担当会員が指導に当たる。

設立年:1977年2月

活動趣旨:優れた児童文化に接しながら、子どもたちの友情と自主性、創造性を育み、豊かな人間
     性を培うことを目的とします。

活動内容:① 年3~4回、舞台劇・人形劇・音楽などの生の舞台を親子で鑑賞 します。

                  ② 子どもたちが生き生きとできるキャンプやスキー・子ども まつり・子ども文化祭など
      の自主的な活動をします。

活動のPR:① 舞台鑑賞は全国のプロの団体を鑑賞することで、子どもたちの豊かな心を育み、親子
                     のふれあいを深めます。
      ② 子どもの為に、自分たちでやりたい事を企画し、実施します。
      「演劇クラブ」、「おはなしくまさん」(お話し会)、「おはなしクッキング」、
      「流しソーメン」、「ひなまつり会」など。

活動日:①一年に数回の舞台鑑賞

              ②演劇クラブは、基本第2、4土曜日
              ③事務所は月曜日 13:00~17:00 水曜日 10:00~14:00 開所します
              ④その他、事業のある日

活動場所:江別市全域

会員数:68人。

会員の募集:

備考:絵文字:晴れ入会要件:会の趣旨に賛同する人は、いつでもどなたでも入会できます。

           絵文字:晴れ入会方法:所定の入会申込み書に記入の上、入会金と会費を添えて事務所まで
    <事務所 011-383-9661 >
           絵文字:晴れメールアドレス ebetukogeki@yahoo.co.jp でも受け付けています。
経費:絵文字:星入会金 (一人)100円 (初回は、入会金と二ヶ月分の会費が必要)
   絵文字:星会 費 (一人 月額 1,000円)
                  絵文字:晴れ後くもり 3才以下は無料  
会報発行:隔月発行 
  

 
江別子ども劇場 >> 記事詳細

2020/09/11

9月15日(火)は「たっちゃんの紙芝居+」

Tweet ThisSend to Facebook | by 子劇スタッフ
『たっちゃんの紙芝居+』
9月15日(火) 18:30開演(18:00開場)
江別コミュニティセンター(コミセン) ホール

チリンチリンとベル鳴らし、自転車こぎこぎやってくる。
汗かきたっちゃんの紙芝居はいつだって全力投球。

紙芝居のたっちゃんは、名古屋からやってくる、熱血紙芝居師。
なんでもやりたがりの性格を生かし、遠巻きに見ている人々をもぐいぐいと引き込んでしまう迫力の舞台は、これが紙芝居かと見紛うばかり。反面「つっこまれてなんぼ」の愛されキャラで、子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで大人気!
「ニッポン全国街頭紙芝居大会inぬまづ」三連覇!!!(2014-2016)。
ユースシアターノースウェスト(シアトル/アメリカ)・コンサバトリークラス特別講師。
    

江別には2011、2012の公演以来8年ぶりの、紙芝居のたっちゃんです!
子どもたちとの掛け合いで進むコミュニケーション紙芝居や、おはなし紙芝居など、
笑顔はじけるたっちゃんに笑いと元気をもらいましょう!


当日でも入会できます。
入会金100円、会費月額一人1000円(4才以上)

新型コロナウイルス感染防止のため、座席間隔を十分にとる、
演者と客席の距離を取る、手指の消毒、会場の消毒、
会場の換気などの対策を取ります。
来場前に、自宅で体温を確認し、マスクをしてお越しください。

入会申し込み・お問い合わせは、江別子ども劇場(383-9661)へ!
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